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楽天Edy

楽天Edyは、楽天グループのプリペイド型電子マネーです。
国内最大級の電子マネーで、楽天グループ入りしたことにより、楽天スーパーポイント(楽天市場やRポイント加盟店で利用できるポイント)との連携などが強化されています。

 

利用可能な店舗数も多く、Rポイント加盟店などではさらにお得に貯まるようになっています。



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楽天Edyと楽天市場とRポイント

楽天Edyのメリットを紹介するには、いくつか予備知識が必要です。

まず、楽天Edyの運営は名前にもある通り「楽天グループ」となっています。
この楽天グループの中核サービスであるショッピングモールに「楽天市場」というサービスがあります。これを利用しているという方も多いのではないでしょうか?

楽天市場には「楽天スーパーポイント」というポイントサービスがあります。
楽天市場内で利用できるポイントで1ポイント1円として利用することができます。

また、楽天では2014年に「Rポイント」という共通ポイントサービスを開始しています。これはRポイント加盟店であれば、Rポイントカードを通じて、楽天スーパーポイントを使って決済をしたり、あるいは加盟店での現金や電子マネーでの買い物で楽天スーパーポイントが貯まるという仕組みになっています。

なお、共通ポイントサービスというのはTポイントに代表される複数の企業・サービス間で利用可能なポイントのことを指します。

 

楽天Edyとポイントサービス

楽天Edyは利用200円に対して1ポイントが貯まるようになっています。
1ポイント1円なので還元率は0.5%です。他の電子マネーと比較しても標準的な水準です。

さらに、楽天Edyのメリットは「Rポイント」との連携です。
Rポイント加盟店で楽天Edy決済+Rポイントカード提示(一体型カードもアリ)によってRポイント還元率(1%)が加算されることになるので、合計で1.5%のポイント還元率となります。

 

楽天Edyはアプリでも利用できる

楽天Edyは携帯電話やスマートフォンでも利用することができます。
お財布ケータイ対応の端末であれば携帯電話やスマートフォンのみ(カード不要)で楽天Edyを利用することができます。

なお、今はキャンペーン中で楽天Edyをアプリで利用すれば400ポイント(400円分)がもらえます。

 

チャージ(入金)について

チャージ(事前入金)方式となっており、クレジットカードあるいは現金によるチャージが利用できます。現金の場合は店舗等に設置されているEdyチャージャーなどを通じて行います。

また、サークルK、サンクス、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなどではレジでのチャージも可能です。

クレジットカードチャージの場合はちょっと面倒です。
まずは、非接触ICカードリーダーの利用環境を整える必要があります。

一部のパソコンにはFelicaポートが搭載されたパソコンなどもありますが、それが無い場合には「パソリ」といった、非接触ICカードリーダーをご購入ください。

その上で、「Edy Viewer」というウェブサイトを通じてクレジットカードを登録、チャージという流れとなります。パソコンの設定変更などの必要もありますのでちょっと敷居は高めです。

 

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